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こんにちは、我が家です☺️
ずっと悩んでいた「自転車の置き場所」問題。 ついにAmazonで見つけた Anovara(アノヴァラ) サイクルハウス を使って、屋外に自転車置き場を作りました🚲
この記事では、
- サイクルハウスの組み立て方
- 固定ブロックを使った安定化のコツを詳しく紹介します。
購入したサイクルハウスの詳細

今回購入したのはこちら👇
- 商品名:Anovara(アノヴァラ) サイクルハウス(1〜2台用)
- 価格:8,900円(税込)※セールで26%OFF
- 参考価格:11,980円
- カラー:ブラック(ロゴ入り)
- 耐水圧:2000mm(防水・防風・防塵・遮熱)
- 付属品:軍手付き🧤
注文の翌日には届いて、スピード感にもびっくり! 軍手2組までついてて、組み立て準備がすぐ整いました✨
サイクルハウスの組み立て方

実際に届いたサイクルハウスには、細かい工夫がいろいろ✨
届いたパーツはすべて番号付きで、説明書も分かりやすかったです。 工具もいらず、ママ一人でも30分ほどで完成しました💪
最初は外が暑かったので、家の中で組み立てていたのですが…… 出来上がったらリビングから出せなかった😂
その後、外で組み立て直して無事設置完了! 組み立て工程自体はとてもシンプルで、パイプをつなげてシートをかぶせるだけ。
カバーの後方には、通気用の小さなメッシュウィンドウがついていて、湿気がこもりにくい設計になっています。
中には工具やタオルを入れられる収納袋もあり、ちょっとしたメンテナンス用品を置くのに便利。
さらに、ライトを吊るせるフックまでついていて、夕方の作業や掃除のときにも助かります💡
パッケージの中には、手袋2組と説明書がしっかり同梱されていて、組み立てもスムーズ。
ほかにも、U型地釘・L型地釘・ロープ・弾力ロープが入っていて、風対策もしっかりできます。
細部まで気が利いていて、「この価格でここまで!?」とちょっと感動しました😆
屋外設置と固定方法(固定ブロックで安定化)

設置場所は家の横のすき間スペース。 駐車場をつぶさずに置けたのがポイントでした!
ただ、我が家の地面は コンクリートとじゃりなので、付属のペグをさしても固定できず💦
そこで登場したのが固定ブロック。 ホームセンターでおもりブロックを4つ購入して、 中の四隅にワイヤーで引っ張って置いたら見事に安定しました!
これで風が強い日でも安心です。 軽量テント型のサイクルハウスは、こうしたおもり固定がベスト◎
設置後の使い心地レビュー

設置してから数週間たちましたが、 雨風にも強くて中の自転車がまったく濡れません✨
子供の自転車2台+子どものヘルメットやレインコートも収納できて、 屋外用の簡易ガレージとして大活躍!
ファスナー開閉もスムーズで、子どもでも扱いやすいです。 中も広く、圧迫感もなし。
サイクルハウス組み立てのコツまとめ

- 最初から外で組み立てる(完成品は意外と大きい!)
- 地面が砂利の場合は固定ブロックを使う
- 中に重しを置くとさらに安定
- 風が入り込まないよう、入り口を壁側に向ける
この4つを意識すれば、誰でもきれいに設置できます👌
まとめ:自宅に屋外自転車置き場を作るならサイクルハウスが最強!

DIYで屋根付きの駐輪場を作ろうとすると、 材料費や工具代で1万円以上かかります。
でもこのサイクルハウスなら、8,900円で防水・防風・組立簡単!
我が家のように「自宅にちょっとした屋外自転車置き場が欲しい」 という方にはぴったりです🌟


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